テーブルタグとは
テーブルタグを利用する事によってレイアウトを綺麗に作成できます。
<但しSEOには向きません>
表を作成したい。文字の配置を思い通りにしたい時に利用します。
基本のタグは
<table ★> 〜 </table> ・・・・表
<tr> 〜 </tr>・・・・・・・・・・・・・・横一列(行)
<th> 〜 </th>・・・・・・・・・・・・・・見出し
<td> 〜 </td>・・・・・・・・・・・・・・セル
を利用します。
★は border="ピクセル"(枠線を表示させる為の数値をいれます)
例)
<table width="200" border="1">
<tr>
<td>これがテーブルタグです</td>
</tr>
</table>
<table width="200" border="1">
<tr>
<td>行を追加した場合</td>
</tr>
<tr>
<td>このように表示されます</td>
</tr>
</table>
<table width="200" border="1">
<tr>
<td>列を追加した</td>
<td>場合です。</td>
</tr>
</table>
<table width="200" border="1">
<tr>
<td>行を追加</td>
<td>列を追加</td>
</tr>
<tr>
<td>応用です。</td>
<td>応用です。</td>
</tr>
</table>
上記のHMLを記述した場合、下記のように表示されます。
<table>〜</table>」は挟まれた範囲がテーブル(表)を示しています。
<tr>〜</ tr>は行を定義しているタグです。横一列分のデータの最初と最後に記述
<td>〜</td>はタグで行や列の見出しを作成します。



